黒い羊は嗤わない1話・ネタバレ・結末・無料試し読み・2巻について

黒いは嗤わない1話
【結末・ネタバレ・2巻の行方】

 

*この漫画は
まんが王国」で独占配信中です。
他では読めませんので ご注意ください。

 

>>>「黒い羊は嗤わない」マンガ無料試し読み

サイト内の検索で「黒い羊」と入力すると早く読めます。 

今なら1話無料で読めます。

* 前回までの話 <<

 

黒い羊は嗤わない1話ネタバレ
結末・無料・試し読み・2巻

 

兄が両親や他の3人を殺した

連続殺人鬼とされてから、

15年の月日がたった。

 

 

 

自分の力で働けるようになった美月は

ちいさな町の食堂でひっそりと

働いて暮らしていた。
あの連続殺人鬼の妹だと知れたら、
ここにも居られなくなる。
出来るだけ人前に出ないほうがいい。

人に興味を持たれないほうがいい。

自分の事は話さないほうがいい。

 

 

美月はまじめに良く働いていた。
その姿に惚れてしまったのが
常連の「秋山」だった。

秋山は食堂に来るたび美月を誘う。

 

 

ある日、

美月にかわされ続けた秋山は、
チケットを押し付け

「日曜日待ってる」

と言って帰ってしまった。

 

 

もう少し人生を楽しんだら?

そういって応援してくれる女将さん。

 

 

テレビの音が耳に入る。

未解決事件特集・・・・・・

こうやって世間はまた、

兄の事件の記憶を呼び覚ます。

 

 

 

 

人生を楽しむ・・・・・

そんな日はきっと一生こない。

 

居場所なんてずっとなかった。

どこに行っても人殺しの妹とののしられ、

生きている資格なんてないと責められ

好奇の目に晒されてきた。

 

 

 

美月は秋山の誘いを断り、
お世話になった叔母に挨拶に行く。

 

 

資産家の母の妹だが、
若い頃に縁を切っていて、

 

所在が分からなかったのを
兄の友人「辻康太」が探し出してくれたのが

この叔母の妙子だった。

 

 

美月はこの叔母の元で育った。

お土産と育ててもらったお礼のお金を渡す。

 

 

次の日。

 

仕事帰りの美月の前に、

秋山が、現れる・・・・・・・・・。

 

 

このマンガはただのサスペンスではありません。

法を犯した人物の外側に生きる人たちの話なのに

とても残忍で悪質です・・・。

 

この漫画はぜひ、読んでみて感じてほしいですね。

おススメします***

 

まずは無料の試し読みから読んでみてください。

>>>>> まんが王国 無料試し読み

 

サイト内で「 黒い羊 」で検索してください。