サタノファニ[マンガネタバレ【1話結末】д゚)メデューサ症候群エロくグロく

サタノファニ
マンガ・ネタバレ

山田恵庸 ・作

 

➡無料公開中の部分を読む<<<<

*サイトに行ったら「サタノファニ」で検索!

 

サタノファニ【1】
ネタバレ・あらすじ

 

1996年脳神経細胞を発見。

ミラーニューロン

これは文字通りのような
機能を持った細胞である。

脳内の鏡、ミラーに相手を映し出し
その相手になりきることが出来る。

「感情が伝染する」

という驚くべきメカニズムが
完全に解明された時

 この世界は根底から変わる 

<以上・実話>

 

<<<<前の話に戻る

 

メガネ男が はがいじめられた千歌の服を
下からカッターで引き裂いた。

千歌「いやああああぁ!!」

 

 

男たちから暴れ、
逃げる千歌の手にカッターが触れた。

ザク・・・・!!


そのカッターをそのまま

メガネ男の右目に突きさし、

そのまま左目まで一気に引き裂く!

 

 

 

 

うつろな目・・・・・

朋と男たちを見る千歌・・・

 

 

 

千歌はその場にいる全員に、襲い掛かった。

 

 

 

ーーー車の中の2人。ーーーーー

 

 

中年男性「桜だ・・・・・・・

・・・・・・・・やっぱ お前はあっちか?」

 

 

と視線をそちらにやると・・・・定食屋。

 

 

見たとたんにお腹が鳴る千歌。

 

 

中年男性「はっはっは。正直だな」

 

 

ハラッと落ちるタオルから出た
千歌の手元は
手錠で繋がれていた。

 

 

 

 

甘城千歌・・・

メデューサシンドロームと呼ばれる殺人少女

 

 

 

事件の判決は無期懲役。

 

 

 

 

犯行時の状況を考えれば
正当防衛ともいえるはずだが・・・・・・・

 

 

この少女は2分で、
5人も殺してしまった。

 

 

 

千歌「カツ丼、アジフライ定食もいいなー。
うーん・・・3つはダメ?・・・だよね?」

 

この少女が・・・・?

 

刑務官「なぁ・・・・お前、

・・・・・・・・・・・・・本当にやったんだよな?」

 

 

どうにも信じられなかった。

 

 

千歌「・・・・・・・・・・・・・・分からないんです。

 

思い出せない。空白なんですよ。
あの数分間の記憶が・・・・・。

 

気が付いたら血の海で、
判決では認められませんでした。

 

証拠の映像もあるし、弁護士さんも
控訴しない方がいいって・・・・・。」

 

 

 

千歌はメデューサ症候群の一人として
無期懲役の判決が下っていた。

 

 

千歌がこれからお前が行く刑務所は、
島にあった。

 

「羽黒刑務所」

 

民間の協力で作られた、
日本初のLB級女子刑務所。

 

 

メデューサだけが住む島・・・・・・・。

 

 

➡まずは 無料の 立ち読み <<<<

*サイト内で「 サタノファニ」で検索

 

 

 

 

サタノファニ

感想    

千歌の反撃シーンはよくやった!
思いましたが
ちょっとグロいですね。

 

裸で舞うように成敗する様は
かっこキレイなんですが、
スイッチが入った、と言う事なんでしょうかね?

それともウイルス??

 

 

メデューサだけの島に収容される千歌は
どうなってしまうのでしょう。

 

その刑務所には何か企みを感じますよね。

 

続きが気になるので、
ここまではマンガで読んでおいてください!

 

 

無料 公開中です!!

サタノファニ

【 無料でマンガを読む手順 】

まずは無料の試し読みがおススメです
▼ ▼ ▼ ▼ ▼
登録しないまま
   まずは 無料 の試し読み >>>>

 



リンク先で「 サタノファニ 」で検索すると早いです。

コピペで持って行ってね♪ ↑

 

試し読みたっぷりです。

 

* シェア・コメント お待ちしています *

 

< TOPページに戻る >