青の母 マンガネタバレ┃気味の悪いマンガ大賞(;・ω┃見ないほうがいいかもしれない・・・

青の母
マンガ・ネタバレ

 

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青の母

ネタバレ・あらすじ

 

 

表情を変えない絲子(いとこ)はまるで人形の様だった。
そこに寄ってくる冬弥。

 

「いとちゃん、こわい音ひかないで」

 

絲子は はじめ全く冬弥と関わろうとしませんでしたが
長い時間をかけて次第に打ち解けていったのです。

大人になった二人は「結婚」することになりました。

 

 

 

「冬弥さん?」

冬弥の田舎、お屋敷で冬弥を探す絲子。

 

 

部屋に入るとそこには
絲子そっくりな人形が置かれています。

 

 

 

 

結婚する男性が嫁そっくりの人形を作る
という しきたり があるのだそうだ。

 

 

 

 

村では結婚式に「人形供養」という儀式がある。

祝詞を読まれた後に村の伝統工芸品でもある人形を炎の中に押し込みます。

 

押し込んでから人形が先ほど舞った巫女に
そっくりだと気づく絲子。

 

「・・・・・・・・・・・・・・・。」

 

 

 

気味が悪い・・・・・・・・

 

 

 

パァンッ!!

突然はじけ飛ぶ人形。
飛んだ頭の部分が絲子の前に落ちて喋り出す。

「あ・・・あー・・・あ・・・ア・・・ア オ ノ ハ ハ・・・」

言いかけた頭部を冬弥が踏み潰す。

 
しかし、続けて周りの人形が歌い出す。

 

「アオノハハ、コドクノナカデ、コヲハラム」

 

参加者がどよめく中、
会場の壁を突き破って入ってくる
人型の大きなモノ

 

 

 

「ドブメ・・・っ!ドブメだー!!」
会場で逃げ惑う人々が口々に言っている。

 

 

冬弥は「お前の仕業か」と呟くのですが
ドブメに・・・頭を叩かれて倒れてしまいます。

 

 

それを見て絶叫する絲子。
そんな絲子の前に立つのは・・・・・

 

 

 

 

「騒々しい女だ。よりによって冬弥の嫁とはな。
恨むなら、この村を恨むんだな」

 

そう言って絲子は殴られ、意識を失ってしまう。。

目が覚めると絲子は
身体が自由に動かせなくなっていた・・・・・・・

 

 

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本気で怖いぞ、このマンガ。

 

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