サタノファニ【マンガネタバレ2巻-1】д゚)メデューサ症候群

サタノファニ
マンガ・ネタバレ

山田恵庸 ・作

 

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サタノファニ【2巻】
ネタバレ・あらすじ

 

1996年脳神経細胞を発見。
ミラーニューロン

これは文字通り鏡のような
機能を持った細胞である。

脳内の鏡、ミラーに相手を映し出し
その相手になりきることが出来る。

「感情が伝染する」

という驚くべきメカニズムが
完全に解明された時
 この世界は根底から変わる 

<以上・実話>

 

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甘城 千歌

メデューサ症候群の一人として
無期懲役の判決が下っている。

 

 

千歌が行く刑務所は島にある
「羽黒刑務所」

民間の協力で作られた、
日本初のLB級女子刑務所で、
メデューサだけが住む島となる・・・。

 

2巻ー1

 

埠頭に着いた千歌。
これから離島にあるメデューサ症候群
少女たちが集められた刑務所に収監される。

 

 

迎えに来たのは、
LB級刑務所の刑務官・西と
女性の警備員・吾妻だった。

 

西「おい吾妻!受刑者の荷物を船へ積み込め」
吾妻「あれ?・・・これで全部ですか?」

 

西「・・・・・・お前も親に見放されたクチか。
受刑者には珍しくない。では、いくぞ甘城」

 

 

そんな千歌の後ろ姿に、
輸送してきた刑務官、清水は声をかける。

 

 

 

清水「おい甘城!
出てきたらたっぷりコロッケ食わせてやるからよ
頑張って務めるんだぞ!」

 

千歌「刑務官こそタバコ吸い過ぎはダメですよ!
味覚が変になっておいしいもの
食べられなくなっちゃいますから」

 

そう言って千歌は船に乗り込む。

 

 

 

 

刑務所が近づき不安になる千歌。

吾妻「甘城さん、あの島が羽黒刑務所です」

 

千歌「すごい・・・・。随分大きいんですね。
まるでホテルみたい・・・・。」

 

吾妻「なにしろ甘城さん入れても
まだ9人しかいませんからねぇ」

 

 

千歌「9人?そんなに少ないんですか?」

 

 

吾妻「日本初の試みなので慎重なんです。
少しづつ収容人数を増やして
1年後に本格始動の予定です。」

 

 

船が島に着く。

 

 

 

吾妻「入所前に色々準備ありますので。

まずは身体検査、です」

 

 

 

そうですよね・・・・と顔を赤らめ

覚悟を決め服を脱いでいく千歌。

 

 

このあとは千歌の脱ぎっぷりの
よいシーンに続きます。

 

その刑務所には何か企みを感じます。

 

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